洋子ズプロフィール

モビットって、どーよ?
洋子のプロフだよ〜ん!!!!これで洋子をもっとよく知ってね!!
 
birthday・・・1982.07.12 プレゼントちょうだいね!!
name
・・・洋子、洋ちゃん、洋子たん、歌舞伎町の女王、女王
出身地・・・なんでそんなこと教えなきゃならないの?!
趣味・・・パソコンでCGを書く、少女漫画やレdディコミを読む、歌舞伎町でアソブ、その他まだまだた〜っくさん!!
特技・・・CG、写真捕ること、捕られること、歌舞伎町の道案内、英語のハツオン、歌
家族・・・おじさんとおばさんの家に居候。同じ町内にある実家には姉一人、母一人
あと別に暮らしてる本パパ(ベンツに乗ってて三県を占めてるよ!お金ちょ〜だい♪って甘えるといつでもくれるんだ!!)に
義理パパに愛パパー☆★☆★あとダーリンもいっぱいいるよ(はぁと)
好きなタレント・・・xjapanのヒデ・尾崎豊 
好きな曲・・・Iloveyou、盗んだバイクで走り出す、pinkspyder

洋子に100の質問

洋子ズHISTORY
[はじめての・・・]
小4でいじめに遭い学校や大人が信じられなくなり新宿歌舞伎町に入り浸るようになる。
しかしゲーセンでNo1ホストのユキちゃんに優しく声を掛けられ洋ちゃんは
「家に帰れない」と言って泣きだしちゃったの。そしたらユキちゃんが優しく話を
聞いてくれて一言

「家に来る?」。

その日から二人の同棲生活ははじまった。はじめての相手もユキちゃん。
ユキちゃんは優しく私をリードしてくれてさすがNo1という感じだった。

しかし13でホステスの仕事をしているうちにいろんな男を知りたくなった。
黒人のはやはりスゴかったしバイク事故で逝っちゃったジンも洋ちゃんを本気で愛してくれた。
そしてユキちゃん・・・ユキちゃんは私をすごく愛していたし私もそれに応えて
いた。でも、男ってどうして一人の女じゃだめなんだろう・・・
洋子が中三になった頃ユキちゃんはほかの女と浮気をした。
前にも一度浮気をしてその時二度と浮気しないと誓ったのに
携帯をかけたら電話の向こうから女の声が・・・・・・!!!

泣いたよ。
泣きまくった。
信じてる人に裏切られるということの辛さ・・・
でもそのかわり自分はゼッタイに信頼を裏切ったり
死んでもしないと決心した。


[復讐、そして・・・]

洋ちゃんは裏切りを許さない女。
大人の女は黙ってたぬき寝入りなんかしないものだ。
自分のケツは自分で拭う。
別れたあとユキちゃんの仕事中にこっそりユキちゃんの車をぶっ壊してやった。
まじでガラス粉々だし車体なんかよくある乗捨てられた事故車みたいだっタ。
ざまあみろ。
車体ボコってる途中でユキちゃんが帰ってきて「あっ!!洋子!!!テメー」
と怒鳴って追いかけてきたからマッハで全力疾走して逃げた。
爆笑!!!ピース\(^▽^)\ピース!!
洋ちゃんすごい!!ワー(ノ^▽^)ノ(ノ^▽^)ノヽ(^▽^ヽ)ヽ(^▽^ヽ)ワー勇気ある〜!!
カッコイ〜!!あのユキちゃんの鼻の穴おっぴろげて
追いかけてくる様っていったら・・・( ̄ー ̄)クスクスクス・・・


もこもこもこ プリーバ
 
[今までの経緯] 


これまでのことを踏まえて洋子がどうしていたのか説明を加えたいと思う。
まず、小6の時はユキちゃんの処にいて学校に行っていなかった。
そして中学に入り、中一になったから学校もだいぶ変わるだろうと思い学校に
通ってみることにした!!勉強は大嫌いだけど小5の時からの親友尚子もいたし
それなりに楽しくやれた。病気のことがあるから体育さえやらなかったけれど。

だが、中二になってからは小六の時の悪夢が帰って来た!!

クラス替えしたんだけど最悪のクラスになり、気が強いやな奴ばっかりの
クラスになった!!!それと病気のことがあって洋子は滅多に学校行かなくなったのに
たまに遅刻して行けば授業中なのにクスクス笑う声が聞こえる・・・!!!
それなのにどう見てもいじめだって一目瞭然なのに普段
ベラベラ喋るニヒルぶったかっこつけ数学教師は何も言わないし!!
後で知ったけどどうやらクスクス笑ってた奴らは(一見まじめないい子の振りした本屋の娘が首謀。
首謀の自覚といじめの自覚がないまま
目立たない生徒の振りしてそう言うことばっかりやってる!!!!
自分では自分のこといい奴だと思いこんでるらしい!!
そいつの本屋も地元じゃすごく評判が悪い!!)
洋子が滅多に学校行かないので病気のせいだからしょうがないのに
学校に何時間目に来るかで賭けたりしてたらしい!!


でも・・・
そんな中で、二人だけ洋子が心を許せるオトコがいた。
席が近くてXJAPANの話をきっかけに仲良くなった。
そういう立場に立たされてる洋子に対しても
他の奴らと違ってちゃんと接してくれる。
洋子がホノカな好意を寄せるのは自然なことだった。

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洋子たちの学年は最悪ですごく悪い学年だったらしい!
人の顔見るだけであからさまにわざとらしく笑ったり
暴力じゃないせいでいじめとして先生にいっても分かってもらえないような
やってる本人達もいじめじゃないと言い張れるような卑怯なやり方
いじめが凄く多かった!!
洋子だって担任にちゃんと涙ながらに訴えたのに
先公達もクソばっかだったからなんと、HRの時にクラスのみんなに
「○○がいじめに会ってると言ってきたが○○(洋子の名字)をいじめてる奴誰だ?」
と最低のやり方をした!!!!!!当然誰も自己申告なんかするわけ無いから
いじめの件はそれで終わってしまった

あとで別のクラスの友達に本屋の娘が言ってたらしいことなんだけど
なんか本気で「誰も○○にいじめなんかしてないのに」とかって笑ってたらしい!!

自分でやってることに気付かない
その根性が信じられない!!!

こういう奴が一番許せない!昔のいじめのがまだマシだった!!みんなも洋子みたく
辛い目にあったらすぐ洋子に言いに来な!!!絶対だよそして一緒に解決策を!!!!!
それで話を戻すと、洋子は当たり前だけど学校に行かなくなった。
逃げるななんてよく言うけどそれは間違ってる!逃げずに立ち向かって殺されるなんて!!!
石が飛んできたら反射的に避けるのが普通だ

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[新たな居場所、そして出会い]
そのまま一年の時が経った。
ユキちゃんの処(新宿)にいた洋子は中三になった!
4月にあの町へ、学校へ帰ってみた。
クラス替えが行われていたけど、相変わらず似たようなメンバーだった!!
ただひとつ変わっていたこと、それは「さわやか相談室」という悩み相談や
登校拒否の人のための場所が作られていた事。
洋子はクラスに行かない代わりにそこへ通うようになった。
そして、そこから、その日々から畑、坪井そして親友のマユミと知り合った!
オンラインコミックスにも登場する畑と坪井は洋子にオモイを寄せ、
でも二人は親友どうしなのでお互い譲り合う感じになっていた。


だけど・・・

洋子はこの頃先に書いたユキちゃんとの別れを経験し、傷心していた。
畑はそれを慰めてくれた。いっぱい慰めてくれた。
確かに畑のあの時のオモイは本物だったと思う!!
マユミは「絶対畑も気になってるって!!お似合いだよ」って応援してくれた。
洋子は畑に告白した
最初告白しようとしたとき、畑は恥ずかしがって坪井と一緒に逃げちゃったけど
ふざけないで欲しかったから本気で追いかけた!
そして、叫んだ。
自分の気持ちを表す言葉が見つからなくて「髪の色が気に入ったー!!!!」って叫んだ。


でも畑は・・・
無言で首を振った。坪井は隣で自分の好きな人が親友に告白という複雑な心境のあまり
笑うしかなかった。分かっていた。笑って誤魔化すしか無かったことを!
ただただ爆笑していた!洋子に対して、畑に対して、自分に対して誤魔化すために。
畑は。。。畑は洋子に何も言ってくれなかった!!
洋子は悲しくて、悔しくてわざと畑と坪井の前で「まだまだいるもんね〜」って意地を張りながら
携帯でほかの友達に電話をした。


[高校入学]
洋子はヤンキーとか洋子みたいに夜の町に繰り出すタイプの人が通える高校
になんとか入学した!!
そのころマユミにいろんな遊びを教えてやった!
いいことも、悪いことも。マユミは洋子と違ってオジョウサマだから
酒くらいしか覚えなかったけどね!!!
うちらタイプは正反対だけどそれ故すごく仲良くやっていた!!
洋子が前から入ってる族の仲間にこうた(FOTOコーナー見てね)がいた。
そのこうたとこうたの友達の体育会系のオトコをマユミに紹介した。
洋子はこうたのことが気になってたから、もちろん友達として紹介しただけで
体育会系の方がマユミと付き合ってくれればWデートもできるしいいなと
思ってた!!だけどこうたはマユミに一目惚れして、
二人はすぐ付き合い始めた・・・
洋子はずっと忍ぶ恋をする事になる
でもある7月の暑い日、洋子はこうたと新宿で遊んでた!!
確かに密かなたくらみがなかったわけではない
でも無理だろうとは思いながらラブホ前で
「何もしないから疲れたから休んでいこう」って
誘ってみた
こうたは乗ってきた。。。!!
洋子とこうたはこれまでにないくらい乱れに乱れた!!
そんなことが一ヶ月続いたある日、洋子はマユミと電話していた
そして、突如泣いた「もう隠しきれないよ」って泣いた
全部知ったマユミは呆れ、そして全てを許してくれた!
でも、そう思ったのが間違いだった!!!マユミは許してなんかいなかった
思い出すだけですごくムカつくことなんだけど
ばらさないって約束したのに洋子が二人の秘密を話したことを
こうたにバラし、こうたの怒りを洋子に向けた!!
そしてこうたをマユミはタコ殴りにした!!!しばらくこうたの頬は腫れていた
こうたは「自分で好きなようにしてくれ」って言ったっていってたけど
絶対許さないと思った!何より大切なものを傷つけるなんて!
追い込みかけてやると思った!
だけど、やっぱり一度築いた友情は崩せないと、あの日々が忘れられないと
「全て水に流して、また一からやり直そうよ」って泣きながら留守電に入れた。
喋ってる途中何度も留守電の録音時間を外れちゃったけど、言いたいこと
全部言った!だけどマユミからは連絡なかった!!洋子は
この気持ちが何故理解されないんだろう、何故マユミは
洋子との日々をもう一度取り戻したいと思わないんだろうと腹が立った
そして悲しかった

ブロードバンド料金比較

[数年後]
駅でマユミに会う。
ここはあえて何事も無かったかのように話しかけてみた
マユミ「あっ、、、久しぶり〜」
携帯番号も聞いた
そして電車が来たのですぐ別れたけど、
電車の中で人がチラチラこっちを見てた!!
洋子の目からは涙が溢れてたからだ

こういう青春を歩んで、そして今に至る!!!
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